内職は急ぎの時は死ぬほどハードですよ。

家の近所ともう一件、違う会社から内職をもらっています。

 

二件の仕事が重なる時は月末 近くなので、まぁまぁ余裕がある。

 

一番困るのはやっぱり近い方の会社の対応ですね。

 

普段2.3箱を届けてくれるが、急ぎの時に黙って箱を玄関前に置いていく。

 

夕方まで来なければ、夜はゆっくり休めるのに。

 

びっくりするのは朝起きたら、親に玄関見てみろ?と言われる時。

 

いつの間にか箱が置かれている。

 

箱が少ないならまだ許してやるが、この間なんて7箱置かれていた。

 

それも箱にギッシリ詰まった状態。

 

納期は明日、お願いしますと置き手紙つき。

 

うんざりしてしまった。

 

必ず連絡して?と頼んでいるにもかかわらず、何度も繰り返す。

 

あんまりしんどくてこういうときは辞めたくなる。

 

辞めてやるぞ?チクショウ?と思いながら作業するわけ。

 

あんまり近いと急ぎの時はあてにされてしまいます。

 

でも仕事がなくなると困るのでひたすら我慢なんです。

 

7箱作った時は死ぬほど疲れた。

 

あんまり近いのも考えものですね。

 

 

肉体的にも精神的にも辛い

私はパチンコ屋にアルバイトで採用されました。そのまま3年ほどまじめに務めていたら、店長に認められて正社員として働かない?と誘われたんです。私は25歳を過ぎていたこともあり、そのまま正社員として働いたんです。
最初に一番嫌になったことは、給料がだいぶん下がったことです。正社員になると社会保険料など天引きされる額が大きく、一人暮らしの私には痛かったですね。その分ボーナスが支給されます。
正社員として2年ほど経つと、副班長の役職を与えられました。一見出世のような感じがしますが、実は罠なんです。というのもこれで一応管理職にあたり、労働時間の縛りがなくなります。ですから休憩時間を含め勤務時間の縛りが大変伸びたのです。30を過ぎる頃には疲れが取れにくくなっていきました。
さらに正社員になり、白服で店内で働くようになったら、お客様に苦情を直接言われるようになりました。アルバイトと制服が異なるためです。とくに大負けしたお客様に血相を変えて怒鳴られることも多々あり、それが一番キツいです。

 

 

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